特集一覧 2004.4〜2005.3
1998.4 〜 1999.4 〜 2000.4 〜 2001.4 〜 2002.4 〜 2003.4 〜
2004.4〜 2005.4 〜 2006.4 〜 2007.4 〜 2008.4 〜 2009.4 〜
2005.3 Vol.7-No.12
ABCとJ-READ−第三者機関が提供する新聞データの意味−
新聞の部数を認証するABC
日本ABC協会 事務局長 南條時夫、会員部長 西野健一、会員部 広報担当兼国際担当 山田朗子



新聞接触を量と質からとらえるJ-READ
ビデオリサーチ 経営計画局局長 鈴木芳雄、メディア調査局 布川英二、メディアリサーチ事業局 橋本和彦



読売新聞社が提供しているデータ


個人情報の安全管理、より万全に


2005.1・2 Vol.7-No.10・11
個人株主と企業コミュニケーション
2005年の日本経済と個人投資家の役割
国際エコノミスト 長谷川慶太郎氏



個人投資家の現状とIRコミュニケーションの今後
電通 統合マーケティング局 PRプランニング部 主務 小山雅史氏



長期的なファンづくりを目指した個人株主への取り組み
アサヒビール 広報部 IR室 プロデューサー 鈴木 剛氏



「証券市場活性化プロジェクト」で見えてきた個人投資家拡大の意義と課題
―フォーラム「あなたの暮らしと証券市場」から―



2004.12 Vol.7-No.9
変化に対応するメディアの使い方
媒体の使い方をメディアミックスの視点で見直す
日本ラジオ広告推進機構 代表 真野英明



提案する「研究所」に聞くメディア選択の現状
博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所 所長 中村博/主席研究員 鈴木雄介



新聞から他メディアへ、他メディアから新聞へ


初の企業広告を新聞を基軸に展開する
ミツカン グループ本社 ブランドマネジメント部 宣伝チームリーダー 喜多徹



伝えたい情報の「質」に合わせた媒体の使い方
カゴメ東京本社 コーポレート・ブランド戦略室 宣伝部宣伝グループ 西村晋介



2004.11 Vol.7-No.8
企業とスポーツの新しい関係−アテネ五輪とオフィシャルパートナーの取り組み−
マーケティングの範囲が広がったオリンピック
電通 スポーツ事業局スポーツ1部主務 山本知幸



ファースト・アドバンテージをどう活用するか
日本コカ・コーラ



店舗体験とクルーを重視したオリンピック協賛
日本マクドナルド



栄養摂取の指導を通して日本代表選手をサポート
味の素KK



オリンピックの最新ニュースを車内中づりで連日速報
富士ゼロックス



JOCオフィシャル新聞パートナー「読売新聞」の取り組み


今月のデータ:オリンピックで新聞はどう読まれたか


2004.10 Vol.7-No.7
CSRが企業に問うもの−これからの企業に求められる「社会的責任」とは−
CSRというムーブメントの本質
一橋大学大学院商学研究科 教授 谷本寛治



CSRをめぐる7つの疑問
創コンサルティング 代表取締役 海野みづえ



「スーパー正直」という行動基準
松下電器産業 コーポレートコミュニケーション本部本部長 CSR担当役員 森孝博



今月のデータ:生活者の企業観を探る


2004.9 Vol.7-No.6
企業にとっての安全と安心
コミュニケーションから生まれる相互理解と信頼
食品安全委員会リスクコミュニケーション専門調査会座長 関澤純



「正しい情報」を伝えるだけでは人は納得しない
慶応義塾大学商学部助教授 吉川肇子



今月のデータ:消費者の安全・安心意識を探る


「安心ニッポン プロジェクト」にご参加ください!
読売新聞東京本社広告局



2004.7・8 Vol.7-No.4・5
1年たって見えてきたデジタル入稿のメリットと課題
カラー広告品質向上のポイント
積水ハウス 販促部課長 福田和幸氏 + 読売新聞東京本社制作局



実践から得たデジタルのノウハウ
アートディレクター 柳橋治幸



デジタル入稿の今後に向けて


読売新聞3本社広告局の組織


2004.6 Vol.7-No.3
ブランドをめぐる課題 ―広告とマーケティングの今―
「ディマンド・クリエーション」とは何か
マッキャンエリクソン取締役人事担当ディレクター・オブ・HFD 遠崎眞一



垂直発想から水平発想へ
早稲田大学商学部教授 恩藏直人



「新聞広告に風穴を開けよう ―クリエイターからの提言―」
読売広告大賞20周年記念フォーラムを開催



2004.5 Vol.7-No.2
アメリカ マーケティング最新事情
[ものづくりからプロセスの革新へ]
ニューヨーク市立大学経営大学院教授 高田博和



顧客を裏切らないブランド
桃屋 取締役社長 小出孝之



2004.4 Vol.7-No.1
デジタルネットワーク社会の広告という機能
電通関西支社 インタラクティブ・コミュニケーション局長 秋山隆平


1)AIDMAからAISASへ「ネットが生んだ新しい消費者」


2)ホリスティックなアプローチ「メディア環境の変化」


3)広告環境の変化にどう対応するか
 「企業の宣伝部とマスメディアの今後」

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