キヤノンマーケティングジャパン
デジタル一眼レフの入門機「EOS Kiss X4」の発売に合わせ、朝刊記事下9本をセミマルチで掲載。子どもを撮影するのにふさわしいカメラの魅力をアピールするため、ロボットや狼男など多様な親子を登場させました。
広告主の声『読売ADリポートojo』2010年6・7月号より
最初は、15段3ページ掲載を考えていましたが、あえて9個面で実施したのは、次々ページをめくり、行きつ戻りつしていく中で、読者に「気づき」が起こることを期待したからです。 キヤノンマーケティングジャパン コミュニケーション本部 宣伝制作部部長 岡野宏氏
ランコム
一面の小枠広告から中面広告へ誘導。タワー広告、二連版広告と、読み進めるごとに変化をつけたビジュアルを露出することで、読者に強い印象を与えました。
※AdVoice調査の平均値は、2009年10月〜2010年9月までの2,073件の平均です。