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読売新聞の広告賞
読売広告大賞
「読売広告大賞」は、優秀な新聞広告作品を読者自身が選考し、顕彰する“読者本位”の広告賞です。24回目を迎える今年は“読者本位”はそのままに、より時代性をとらえた広告賞を目指します。今年も「読者が選ぶ広告の部」と「読者が創る広告の部」の2部門を実施します。

第24回「読者が選ぶ広告の部」読者大賞 キヤノン


   
2007年8月27日 朝刊 2007年10月9日 朝刊
   
2007年11月19日 朝刊 2007年12月13日 朝刊  
「消費者に有益な広告こそが優れた広告」との基本理念のもと、1984年から実施しています。読者代表500人が読売新聞に掲載された参加広告を審査した結果をもとに、優れた作品を顕彰する「読者が選ぶ広告の部」と、協賛各社が提供したテーマをもとに制作した広告をプロ・アマ問わず広く募集し、そのオリジナルな作品を表彰する「読者が創る広告の部」の2部門があります。また、2006年度からはリニューアルに伴い、作品エントリー対象期間を従来の1月〜12月から4月〜3月へ変更しました。

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