映画・演劇広告の質的向上とファンの拡大を目的に、1961年に創設されました。東京本社版に掲載された広告から、デザイン・広告表現として優れた作品を審査員が選考します。映画広告賞は映画会社に、演劇広告賞は興行主に贈られます。
第68回読売映画・演劇広告賞は、2011年1月から12月までに読売新聞東京本社版に掲載された映画・演劇広告(小枠広告などは除く)が審査対象となっています。
◎「コクリコ坂から」東宝株式会社

- 6月24日 夕刊 15段カラー
◎「ヒア アフター」 ワーナー エンターテイメント ジャパン株式会社

- 2月18日 朝刊 15段
◎「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」東宝東和株式会社

- 4月21日 朝刊 15段カラー
◎「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

- 1月1日 朝刊 15段カラー
◎「くまのプーさん」ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

- 9月3日 朝刊 15段カラー
◎「デビル」東宝東和株式会社
- 7月15日 夕刊 10段3/20カラー
◎「ダンシング・チャップリン」株式会社アルタミラピクチャーズ

- 4月14日 夕刊 5段
◎「わが心の歌舞伎座」松竹株式会社

- 1月1日 朝刊 5段カラー
◎「八日目の蝉」松竹株式会社

- 4月15日 夕刊 7段
◎「国立劇場45周年および10月歌舞伎公演」独立行政法人 日本芸術文化振興会(国立劇場)

- 9月3日 夕刊 15段カラー
◎「劇団四季ミュージカル オペラ座の怪人」四季株式会社

- 12月2日 朝刊 15段カラー