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読売新聞の広告賞

読売広告大賞
「消費者に有益な広告こそが優れた広告」との基本理念のもと、1984年から実施しています。「アドバタイザーの部」と「クリエイターの部」の2部門を実施しています。
読売出版広告賞
出版広告の活性化と出版界の発展に貢献することを目的として、1996年に創設されました。「言葉」や「活字」にこだわった表現が多い出版広告を、独自の基準で審査し、大賞・金賞・銀賞・銅賞と、朝刊一面の「3段8割(サンヤツ)」広告に限定した特別賞が受賞した広告主に贈られます。
読売映画・演劇広告賞
映画・演劇広告の質的向上とファンの拡大を目的に、1961年に創設されました。東京本社版に掲載された広告から、デザイン・広告表現として優れた作品を審査員が選考します。映画広告賞は映画会社に、演劇広告賞は興行主に贈られます。
読売・日テレ アドバタイザー・オブ・ザ・イヤー
読売新聞と日本テレビの両媒体を通じて、4月から翌年3月の1年間にその年のエポックとなるような顕著な広告活動を行った企業または人物を顕彰する目的で、2006年に創設されました。