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広告反響調査AdVoice

 新聞広告の反響はどうだったのだろうか。ターゲットに広告メッセージが伝わっているのだろうか……。新聞広告の掲載後にそんなことをお感じの広告主がいらっしゃるのではないでしょうか。読売新聞には「無料」で、「読者の声が聞ける、反響がわかる」広告調査システムがあります。それが「AdVoice(アド・ボイス)」です。

いつでも、すぐわかる「定型調査」、しかも無料

 「定型調査」(無料)では、広告接触率(調査対象者の中で調査対象広告を「確かに見た」「見たような気がする」と答えた人の合計の割合)、広告注目率(同じく「確かに見た」と答えた人の割合)のほか、広告に対する「関心度」「印象度」「好感度」「理解度」「信頼度」「潜在顧客度」「行動喚起」「他媒体接触」、広告に対する意見や感想のフリーアンサーを調査します。掲載2日後に報告書があがってくる、「速報性」もご好評いただいています。

なんでも、よくわかる「オーダーメード調査」

 「オーダーメード調査」(有料)では、より詳しい調査を実施することも可能です。最大15問まで質問を自由に設定でき、報告書は実査終了から10営業日後にお届けします。性別、年代別、職業別など、ターゲットを絞った効率的な調査も可能です。

調査のお申し込みや調査に関するご質問については、弊社担当営業までお問い合わせください。

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AdVoiceの調査方法や、モニター構成など詳細については、企画書(PDF)をダウンロードしてご確認ください。

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2010.4更新

読売新聞は、新聞広告共通調査プラットフォーム「J-MONITOR」に参加しています