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各地から発信される食品広告

読売新聞には、特色のある食品や飲料の広告が多数掲載されています。その地域性が表れるのも食品ならではです。最近の掲載事例の中から、J-MONITOR定型調査の結果を読者の声とともに紹介します。

薩摩酒造 〔鹿児島〕 2016年3月1日 朝刊(全5段)

読者の声

格調のある広告と思う。

男性20代

さすがの薩摩ですね。一見して薩摩の焼酎と分かりました。色彩の使い方もユニークです。世界ブランドへアップするでしょう。黒と赤の対照がよく出ていて良い広告になっています。

女性30代

マルサンアイ 〔名古屋〕 2016年5月7日 朝刊(全5段)

読者の声

普段、プレミアムではない通常の製品を購入しているが、今度この製品も試してみたいと思った。

男性50代

今飲んでいるマルサンの豆乳が変わったことを、この広告で知ることができて良かった。

女性60代

シャトー勝沼 〔山梨〕 2016年6月27日 朝刊(全15段)

読者の声

山梨県の勝沼産の葡萄を使用しているという説得力が高い。

男性30代

ポリフェノールを摂りたくても、アルコールが飲めない人にとってペプチドぶどうはよい商品だと思う。

女性60代

亀田製菓 〔新潟〕 2016年9月20日 朝刊(全5段)

読者の声

原寸大のパッケージ写真が掲載されて、購入する時に参考にしやすい。大きな文字で何が新しくなったのかも伝わってきた。

男性40代

高血圧の持病がある者として、非常に好感を持った。他の商品についても減塩、しかもおいしさそのままという試みを継続してほしい。

女性60代

J-MONITOR定型調査(2016年1月〜11月・対象:食品、飲料・嗜好品206件)
※読者コメントは、新聞共通調査プラットフォームJ-MONITOR定型調査において回答されたものです。

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