adv.yomiuri 読売新聞広告局ポータルサイト

消費者との“つながり”を生む新聞広告

あらゆる面で消費者との“つながり”をつくることは、商品等の販促活動において益々重要になってきています。今回はJ-MONITOR定型調査の結果をもとに、つながりが生まれた・つながりを再認識させた好コミュニケーション事例を読者の声とともにご紹介します。

中央酪農会議 2016年3月19日 朝刊

読者の声

国産牛乳にかけるおもいが伝わる文面でこれからも安心して飲むことができる国産牛乳づくりを応援したくなる広告だと思う。

女性40代

「日本の牛乳は、日本でつくる。」っていいじゃないですか! 酪農は、いいもの作りの原点でもあるので、いい広告だなあ~と感動した。

男性60代

アサヒ飲料(三ツ矢サイダー)  2016年3月28日 朝刊

読者の声

3月28日が三ツ矢の日ということは全く知らなかったが、この広告を見て久しぶりに飲みたくなった。また、三ツ矢サイダーのイメージ(澄んでる感じ)に合った広告デザインだと思う。

男性29歳以下

三ツ矢サイダー! 大好きです。昔から飲んでいるので好きです。この広告を見て、あの爽やかな香りや、シュワシュワ感を感じられるのです。これからも飲みます。

男性50代

ヤマト運輸 2016年1月1日 朝刊

読者の声

企業努力と問題解決の両立を目指す試みが、とても感動を受けました。私たちも応援すべくサポ―トしていきたいと思いました。

男性40代

とても心温まる広告だと思いました。ヤマト運輸ならではのストーリー性のある広告に心打たれました。

女性30代

三菱鉛筆 2016年5月20日 朝刊

読者の声

小さいころからuniの鉛筆はずっと使用していて、ファンでもあるが、そんなに歴史のある会社の商品なんだな、と改めて思った。ずっと作り続けて行ってほしい。

女性40代

鉛筆って美しいんだなと思いました。お世話になった人が多いのではないでしょうか。今はシャーペンに押されているようですが、絶対に滅びるモノではないので、長く続けてほしいです。ちなみに我が家では20年位前に買ったユニが1ケースあります。開けてみようかなと思いました。

女性60代

J-MONITOR定型調査平均スコア(2016年1月~6月・対象件数2124件) <選択肢単一回答>広告信頼度:70.6% 調査前企業(ブランド)認知状況:66.1% <選択肢複数回答>共感できる:8.6% 「あらためて『広告主もしくは商品ブランド名』に注目した」:29.8%
※読者コメントは、新聞広告共通調査プラットフォームJ-MONITORの定型調査において回答されたものです。

Page Top