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若者に響く広告

新聞広告の中には、若年層に向けたメッセージを訴求する広告が多数あります。今回は、J-MONITOR定型調査から、それぞれの広告の印象項目でとりわけ若年層のスコアが高かった事例を、読者の声とともに紹介します。

永谷園 2016年3月26日 朝刊

読者の声

自分も作ってみたい。

男性29歳以下

お茶漬けに目玉焼き、その発想はなかった。でも永谷園が薦めるならアリなのかな、と思ってしまう。一度試してみたいと思う。

男性30代

サントリースピリッツ 2016年4月1日 朝刊

読者の声

力が出る気にさせるよい文章の広告だと思う

男性30代

ちょうど春のシーズンに合わせた内容で季節感があって、読む人に訴えかけるものがあると思う。

女性29歳以下

立命館大学 2016年3月31日 朝刊

読者の声

格好よさそうな大学だと思いました。

男性30代

良い意味で大学の広告らしくない、おもしろい広告だと思った。

女性29歳以下

理系ガール2015 2015年9月20日 朝刊

読者の声

初めて知ったのだが、とても興味のある内容だった。

男性29歳以下

理系を希望する女子には役立ちそうな内容だと思う。

女性29歳以下

香港政府観光局 2016年3月27日 朝刊

読者の声

香港に旅行したくなった。

男性30代

とても目立っていた。これから旅行に行く際には参考になりそうだと思った。

女性29歳以下

※読者コメントは、新聞広告共通調査プラットフォームJ-MONITORの定型調査において回答されたものです。

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