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企業と広告事例

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(2012.3.28/2012年4・5月号 AD FILES)

独立行政法人 日本スポーツ振興センター

スポーツ振興という本来の目的を伝えるため、BIGマンがユニークに発売を告知

独立行政法人 日本スポーツ振興センター

全国販売開始から10年が経過したスポーツ振興くじの今シーズンの発売が、2月20日にスタートした。当日、読売新聞朝刊に「わたしは誰?この広告なに?」という問いかけとともに謎の覆面男が現れた。赤と黄色の背景とともに、読者に強烈なインパクトを与え……

(2012.3.27/2012年4・5月号 CURRENT REPORT)

株式会社ユナイテッドアローズ

ファッションを通じてお客様に豊かさを─ 復興支援やブランド浸透に各メディア活用

株式会社ユナイテッドアローズ

複数のファッションブランドを展開するユナイテッドアローズグループは、東日本大震災を受けて「MOVING ON TOGETHER!」と題して数多くのチャリティープロジェクトを行ってきた。お客様と共に各種支援活動を推し進め、被災地への復興支援総……

(2012.1.30/2012年2・3月号 AD FILES)

ライオン

衣料用洗剤「香りつづくトップplus」の登場感を演出 3日連続で朝・夕刊を駆使したクイズ形式広告

ライオン

創業120周年を迎えたライオンは、「今日を愛する。」という新しいスローガンを制定し、2012年の年初から使っている。改めて第一歩を踏み出した同社が最初に市場に投入したのが、液体タイプの超コンパクト洗剤「香りつづくトップplus」だ。発売日2……

(2012.1.27/2012年2・3月号 AD FILES)

タニタ

「日本を健康にしたい」企業活動の拠点 丸の内タニタ食堂からの情報発信

タニタ

健康をはかるリーディングカンパニー、株式会社タニタ。その社員食堂のメニューを実際に食べることのできる「丸の内タニタ食堂」が1月11日にオープンした。4日前の1月7日にはオープン告知の広告を読売新聞に掲載。広報室室長の猪野正浩氏に、この食堂の……

(2012.1.25/2012年2・3月号 CURRENT REPORT)

公益財団法人日本ユニセフ協会

被災地の子どもに笑顔を ユニセフ 「祈りのツリー」プロジェクト

公益財団法人日本ユニセフ協会

2011年12月、温かみのある手作りのオーナメントが飾られたクリスマスツリーが、都内各所や宮城県の仙台、気仙沼を彩った。福島治氏(福島デザイン)、永井一史氏(HAKUHODO DESIGN)、並河進氏(電通ソーシャル・デザイン・エンジン)と……

(2011.12.2/2011年12月・2012年1月号 CURRENT REPORT)

ユースキン製薬株式会社

全世代の肌の悩みに応えるように スキンケアの啓発に取り組んでいきたい

ユースキン製薬株式会社

ユースキン製薬は、11月10日を「いい手の日(ハンドクリームの日)」に登録し、2000年から毎年「HAND EXPO」を開催してきた。12年目を迎えた今年は、全国5か所で展開、血行をよくするマッサージやハンドクリームの効果的な使い方を伝えた……

新着情報

〈Web限定配信〉

ネット系企業と既存メディア・広告会社の200人が交流会

〈Web限定配信〉

ネット系企業と関わる既存メディアのビジネスチャンスを展望

キーパーソン

水口克夫 氏
Hotchkiss 代表取締役社長/アートディレクター

クリエイティブ

コピー公募でブランド「自分ごと化」 フェイスブック×小枠広告の試み[大塚製薬 ポカリスエット 冬のキャッチコピー大募集!]
守田 健右氏  アサツー ディ・ケイ   クリエイティブディレクター/コピーライター