adv.yomiuriトップページへ

ojoトップ  > コラム  > 〔リレーコラム〕新聞広告について  > 第23回 父と元旦と新聞

コラム〔リレーコラム〕新聞広告について

(Mon Dec 05 10:00:00 JST 2016/2016年12月・2017年1月号 新聞広告について)

第23回 父と元旦と新聞

尾形真理子

クリエイティブディレクター/コピーライター

「娘」が制作する元旦広告の現場写真

Mariko Ogata

Mariko Ogata

クリエイティブディレクター/コピーライター。1978年、東京都生まれ。2001年、博報堂入社。主な仕事に、LUMINE、資生堂、キリンビールなど。2015年から博報堂の季刊誌『広告』の編集長を務める。『試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。』(幻冬舎)で小説デビュー。歌詞の提供、コラム執筆なども手がける。

News & Report

〈No.849 リーディングトレンド〉

月末の金曜日に退社時間を早める「プレミアムフライデー」が、いよいよスタートする。午後3時に退社し、余暇を楽しんでもらおうという取り組みは、クールビズのように新たなビジネススタイル、ライフスタイルとして定着し、ビジネスチャンスとなることを目指している。

〈No.849 ojo interview〉

砥川 直大さん(アサツー ディ・ケイ クリエイティブディレクター)

〈No.849 読み解き読者調査〉

新製品からロングセラーまで商品が多彩な食品ですが、生活者はその銘柄をどのように選んでいるのでしょうか。銘柄の選定状況や理由、食品ジャンル別の購入パターンを調べました。

インタビュー

第一三共ヘルスケア
小さな広告シリーズ500回記念で全面広告を掲載 4コマ漫画下の小枠広告の継続の力を実感