◎
社団法人 中央酪農会議
― 「牛乳に相談だ。」キャンペーン “親しみ”を広げ、文字で“理解”に移行
( 2010年2・3月号 )
◎
財団法人 日本ユニセフ協会
― 「世界手洗いの日」プロジェクト 新聞を起点に子どもたちの命を守る
( 2009年12・2010年1月号 )
◎
日蓮宗
― 「思いやり」を手助けする伝統仏教 大事な日の情報発信で身近な存在に
( 2009年10・11月号 )
◎
西友
― 低価格の「KY」キャンペーン 「びっくり・納得・おもしろい」広告で
( 2009年8・9月号 )
◎
ランコム
― 革新的商品の電動マスカラ ニュースとして発信し大ヒット
( 2009年6・7月号 )
◎
ジャストシステム
― 「頼れるお父さん」がまじめなモノづくり象徴 日本語ワープロソフトの発売広告
( 2009年4・5月号 )
◎
富士通
― さまざまなインフラ支えるITを訴求
( 2009年3月号 )
◎
東芝
― “紙上初”の8ページ連続広告をエコ家電カタログとして活用
( 2009年1・2月号 )
◎
クラシエ
― 生活者の「たいせつなこと」を尊重 新生クラシエの姿勢を広める
( 2008年12月号 )
◎
トンボ鉛筆
― 「トンボのこころ」をベースに文房具の価値を語る広告
( 2008年11月号 )
◎
キャタピラージャパン
― 社名変更を機に策定の企業理念 「日本の品質×世界の力」がデビュー
( 2008年10月号 )
◎
宝島社
― 「いい毒は薬。」に込めた出版への思い
( 2008年9月号 )
◎
カナダ観光局
― 7週連続見開きカラーの迫力 イメージと詳細な情報で「いま、行こう」
( 2008年8月号 )
◎
NTTドコモ
― 5300万人のお客様一人ひとりにAnswerを伝える広告
( 2008年7月号 )
◎
JA全農
― 国産農畜産物の窮状を訴え消費者の理解を着実に深める
( 2008年6月号 )
◎
帝人
― 動物になぞらえ化学素材をアピール、新聞記事の援用で説得力も
( 2008年5月号 )
◎
サンスター
― 液体オーラルケア市場全体の活性化へ14日続けてユーモラスな格言を掲載
( 2008年4月号 )
◎
東芝
― 環境への「気づき」を促す「星の王子さま」が伝えるメッセージ
( 2008年3月号 )
◎
住友生命保険
― 創業100周年、次の一歩へ 夕刊マルチ広告でCSRを全面に
( 2008年1・2月号 )
◎
三井住友フィナンシャルグループ
― 内外コミュニケーションの活性化に大きな成果
( 2007年12月号 )
◎
クリニーク ラボラトリーズ
― 製品の強みを夕刊セミマルチ広告で効果的にアピール
( 2007年11月号 )
◎
イオントップバリュ
― 4000アイテムへのこだわりを「ちくわ」が伝える
( 2007年10月号 )
◎
大正製薬
― 臨床試験データの開示で一般用医薬品の効能明確に
( 2007年9月号 )
◎
劇団四季
― 演劇を通じた教育再生を広く伝えるメッセージ広告
( 2007年7・8月号 )
◎
高島屋
―「おもてなし」の思いを込めた広告で、新宿店のリニューアルを伝える
( 2007年6月号 )
◎
JR東日本
―「首都圏を一枚で」の浸透めざし 段階を追ってメッセージを発信
( 2007年5月号 )
◎
三陽商会
― 服が持つ世界観を表現 「読ませる」シリーズが高い反響
( 2007年4月号 )
◎
ランコム
― 前日夕刊で期待感を高め“人生を変える”ニュースを発表
( 2007年3月号 )
◎
ジェイ・ブリッジ
― SRI(社会的責任投資)という取り組みへの決意を表明
( 2007年3月号 )
◎
日本ヒューレット・パッカード
― 身近な事例を通じてIT課題の解決役をアピール
( 2007年1・2月号 )
◎
小田急百貨店
―「グッドアクセス」な百貨店へ 新スローガンを新聞で宣言
( 2006年12月号 )
◎
明治製菓
― スポーツ塾を通じて、「ザバス」ブランドの理解を広げる
( 2006年12月号 )
◎
日清食品
― カップヌードル35周年の「その先」 企業としての宣言は新聞広告で
( 2006年11月号 )
◎
本田技研工業
― 勝利の喜びと感謝の思いを伝えた二連版カラー広告
( 2006年10月号 )
◎
日本サムスン
― 日本社会全体と“家族のような関係”に
( 2006年9月号 )
◎
三越
― 伝統を越える革新性のために
( 2006年7・8月号 )
◎
フォルクスワーゲングループ ジャパン
― “まじめ”から“エレガント”へ 大胆なデザイン転換を表現
( 2006年6月号 )
◎
ミズノ
― スポーツ文化を未来へ受けつぐ創業100年のメッセージ
( 2006年5月号 )
◎
ソニーマーケティング
―ストーリー化したシリーズ広告で「モノづくり」への思いを伝達
( 2006年5月号 )
◎
大明
― 「人財」900人の笑顔で60周年の感謝を明るく表現
( 2006年4月号 )
◎
大塚製薬
― 話題呼んだ「折り紙仕立て」接触増に狙いを絞って好反響
( 2006年4月号 )
◎
NTT西日本
― 「No.1」からのメッセージをプラスワン広告で大胆に訴求
( 2006年3月号 )
◎
NTTデータ
― 環境を切り口にビジョン発信 三日続けてCSR広告を掲載
( 2006年1・2月号 )
◎
日本興亜損害保険
― 「信頼感」アップを目指しシンプルでストレートな訴求
( 2005年12月号 )
◎
東芝
― 創業者のDNAを今に伝える百三十周年イベント広告
( 2005年11月号 )
◎
日立グループ
― 一千社、三十万人の一体感を「つくろう。」
( 2005年10月号 )
◎
集英社
― ドラゴンボール二十周年 「コンテンツホルダー」の役割を自覚
( 2005年9月号 )
◎
アキレス
― 「エコー」のブランディングをサンデーマゼットで幅広く展開
( 2005年7・8月号 )
◎
日本マクドナルド
― 「見えないメニュー」を分かりやすく伝える企業広告
( 2005年7・8月号 )
◎
東京電力
― オール電化の先進性を伝える「Switch!」キャンペーン
( 2005年6月号 )
◎
住友生命保険
― 中高年向け新商品発売でコールセンターに電話が殺到
( 2005年5月号 )
◎
NEC
― 「IT、で、エコ」の継続的な発信で環境イメージが広く浸透
( 2005年5月号 )
◎
ベネッセコーポレーション
― 「一人ひとり」との接点を広げる企業広告シリーズを展開
( 2005年4月号 )
※上記以前のコラムについては、バックナンバーよりご覧ください。
表紙制作:
服部一成
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