AD REVIW

数字やデータを使った広告

 2月・3月に掲載された広告の中から、数字やデータ、グラフを用いた広告の一部を紹介します。それぞれの広告のJ-MONITOR定型調査のスコアを比較したところ、いずれも「説得力がある」が平均値を大きく上回りました。数字やデータのある広告は、「説得力がある」だけでなく「役に立つ」などでも高く評価されました。

東芝 2月22日 朝刊(全15段多色)

東芝

読者の声

 PM2.5を除去できるというデータが載っていて、説得力がある。
男性29歳以下

※平均値は、首都圏朝刊全15段多色2,615件(2011年4月〜2014年2月)
※読者コメントは、新聞広告共通調査プラットフォームJ-MONITORのモニターから協力を得ています。