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「タイミングがよい」広告

 4月から8月に掲載された広告の中から、読者に「タイミングがよい」と思われた広告の一部をご紹介します。いずれもニュースやイベントなどに合わせて出稿しており、「広告興味度・広告好感度」のスコアが平均値(2011年4月〜2013年8月、読売新聞東京本社版、6,341件)を約15〜30ポイント上回りました。また、「タイミングがよい」広告は「購入・利用意向」を高めることも分かりました。

小学館、クラブツーリズム 2013年6月24日 朝刊(全15段)

〈もっと美しい富士山へvol.1〉

小学館、クラブツーリズム

読者の声

 富士山の世界遺産登録直後で、タイムリーで話題性のある広告と感じました。富士山の魅力をフルカラーで掲載している点も印象に残り、好感が持てます。
男性30代

*「タイミングがよい」の(  )内の数値は平均値との差を表しています。

※読者コメントは、新聞広告共通調査プラットフォームJ-MONITORのモニターから協力を得ています。