AD REVIW

制作者の略称=CD(クリエイティブディレクター)、AD(アートディレクター)、C(コピーライター)、D(デザイナー)、P(フォトグラファー)

東芝 2012年5月22日 朝刊

〈東京スカイツリー開業〉

東芝 紙面を拡大
CD:
石井利始(アサツー ディ・ケイ)
川出幸彦(アサツー ディ・ケイ)
AD:
東 克美(アサツー ディ・ケイ)
福田昭彦(ミサイル・カンパニー)
C:
藤本英雄(アサツー ディ・ケイ)
D:
金谷尚和(ミサイル・カンパニー)
P:
森 雅美
制作:
アサツー ディ・ケイ
ミサイル・カンパニー

広告主の声

 2012年5月22日の東京スカイツリー開業日当日にあわせ制作した広告です。国内最大イベントのひとつである東京スカイツリー開業の盛り上がりを、見開き30段を最大限に活かし、明るくカラフルなグラフィックで表現しました。東京スカイツリーの登場感、期待感と共に、東芝のエレベーターの快適さをささえる「高速性能」「安定・静粛性能」「大容量」を訴求し、当社の事業認知拡大および企業イメージ向上に繋げていくことを狙っています。
(広告部)

読者の声

 やっぱ、この日はスカイツリーの広告がないと、ね。
男性30代

 東京スカイツリーのオープンに合わせたタイミングがよい広告。東芝製のエレベーターが採用されていることがよくわかり、その最新性もわかる広告だと思いました。
男性60代

 エレベーターに乗っている人たちの表情から楽しそうな雰囲気が伝わってくる。写真のレイアウトやコピー、右下の3つの技術とも分かりやすく、良く整理されていて読者の心をつかむ広告である。
女性50代