AD REVIW

制作者の略称=CD(クリエイティブディレクター)、AD(アートディレクター)、C(コピーライター)、D(デザイナー)、P(写真)

日本IBM 2010年9月8日・9日・10日 朝刊

日本IBM
2010年9月8日 朝刊
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日本IBM
2010年9月9日 朝刊
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日本IBM
2010年9月10日 朝刊
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CD:
松井亘平(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン) 
AD:
塚本 岳(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
中川 勉(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
C:
吉田未亜(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
D:
辻岡優作(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
青井智明(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
  川崎大輔(オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン)
P:
西部祐介/安永ケンタウロス
制作:
オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン

広告主の声

 地球規模の課題をITの活用により解決し、地球をより賢く、よりスマートにしていく弊社のビジョン“Smarter Planet”。今回の広告では、スマート化の実践をお客様事例でご紹介しました。臨場感を持って伝えるため、ビジュアルではスマート化の現場をリアルに切り出し、その上にデータ分析のイメージをCG により疑似的に分かりやすく表現。コピーでは、お客様の具体的な成功実績を数値で信憑性高く訴求いたしました。
 目に見える具体的な成果を出されたお客様の事例を通じ、スマートな時代が、日本でも始まっていることをお伝えしています。
 また、効果を数値化して出すことで、何が実現できたかがわかりやすいとコメントをいただきました。この広告をご覧になったお客様から弊社へお問い合わせを頂戴するなど、弊社のブランドや製品に対する認知だけでなく、ビジネス発掘にも貢献できました。


(マーケティング&コミュニケーションズ ブランド推進・宣伝)

読者の声

 知的な広告で、IBMへの信頼感が高まりました。技術力の高さ、センスの良さが伝わってきます。
男性30代

 IBMの「世界の舞台で活躍できるグローバル・リーダーを育成する会社」というコピーによって、未来の可能性をとてもよく考え、常に先を見て開発をしている会社であることがとてもよく伝わります。ホームページを見て詳しく知りたいと思いました。
女性20代

 何かが変わりそうな、期待を持たせてくれる広告と思った。
女性50代