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熱烈なゲームファンの注目を集め、
小枠広告で140万人以上のリーチを獲得

タニタのクラウドファンディングプロジェクト「ツインスティック・プロジェクト」の広告が、2019年1月12日の読売新聞朝刊一面に掲載されました。小枠広告(一面中央突き出し)という小スペースながらも、ゲームファンを中心に多くの注目を集め、ツイッターで大きく拡散しました。

(*PlayStation®4「とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)」に対応するツインスティックの増産を目指す、タニタのクラウドファンディング企画)

ツイッターでは、掲載日の12日土曜日の朝7時台から、バーチャロンファンによる「読売新聞一面の広告を発見した」というツイートが開始しました。午前10時には『読売新聞社広告局(@yomiojo)』アカウントもツイート、このツイートを『TANITA ツインスティック・プロジェクトZ(@t_twinstick)』アカウントもリツイートするなど、ツイート件数はピークとなり、拡散が進みました。同日18時には総ツイート数1000件を突破、推定リーチ人数は120万人を超えました。

掲載日の12日と翌13日の2日間では、総ツイート数1,249件、推定リーチ人数の累計は142万人以上に達しました。

図 1/12~1/13 新聞広告掲載日と翌日のツイート推移

ツイートしたアカウントの属性を見てみると、男性が約9割と、男性が中心です。年代は20歳未満が28.2%、20代が43.1%と、約7割が29歳以下となりました。若い男性を中心に拡散したことがわかります。

ツイート内容を見ると、「タニタは凄いね。」、「タニタさん!やってくれるぜ!」、「思わず写真とってしまった」など、タニタのツインスティック増産へのチャレンジを応援・評価するツイートが多く見られました。

小枠広告という小さな広告スペースですが、熱烈なゲームファンへ、メッセージがしっかりと届いた広告と言えるのではないでしょうか。

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